【手帳の使い方】1日1ページ手帳のアイデア10選!おすすめ手帳も5つご紹介!

ワタシ

今回は、1日1ページ手帳について触れていきます。

「手帳をもっと使いたいけど何を書けばいいやら…」

と、手帳に書くコトで悩んでしまっている人はいませんか?

美しく予定が書かれた手帳に憧れて買ったはいいものの、実際にはイメージした通りの活用にできないものです。。

そのため、今回は手帳の使い方・書き方に加え今まで手帳を使ってきた中で

「このやり方はオススメできる!」

と思った活用アイデアとおすすめの手帳も合わせて一挙にご紹介します!

もっと手帳を使いこなしたい!と感じる人の一助になれば幸いです٩( ᐛ )و

1日1ページ手帳の特徴とは

まず「1日1ページ手帳の特徴」とは何か

1日1ページ手帳は、1日ごとに1ページを割り当てる形式の手帳で、広い記入スペースが特徴です。

これにより、スケジュール管理やタスクの詳細な記録が可能となり、自由度の高い使い方ができます。

また、日記やアイデアメモ、ライフログなど、多彩な用途に対応します。

ページ全体を活用できるため、イラストや写真を貼るなど、個々の創造性を発揮することも可能です。

そのため1日1ページ手帳は自分のスタイルに合わせた自分ならではの手帳の活用ができます!

ワタシ

夢は広がる一方で、いざ書き始めると持て余してもしまうんですよね

1日1ページ手帳のアイデア10選

次に「手帳に書くアイデア」についてです。

1日1ページの手帳は書くスペースが多い分、何を書けばいいか迷ってしまいます。

そんな時に、まずはこれを書くのがおすすめ!というものをまとめてみました。

何を書こうか迷っている人はぜひ参考にしてみてください!

アイデア1: ジャーナリングノート

アイデアの1つ目が「ジャーナリング」です。

まず、誰にでも簡単かつ効果的に1日1ページを活用するのが1日1ページ手帳をジャーナリングノートにすることです。

これは、毎日ジャーナリングをする時間を決めて、日々の出来事や感情、考えを時間を区切って記録します。

これにより、自己理解が深まり、ストレスの軽減や自己成長に役立ちます。

例えば、その日の成功体験や頑張るコト、感謝したことなどを書き留めることで、ポジティブな思考を促進します。

これは繰り返すごとに効果を感じられるようになり、1日1ページ手帳がうまっていく達成感も同時に味わえます。

>>【参考】ジャーナリングの概要・詳しいやり方はこちらで解説

アイデア2:タスク・スケジュールの徹底管理

アイデアの2つ目が「行動の徹底管理」です。

1日1ページ手帳を使用してタスク管理とスケジュール管理を徹底すれば恐ろしく成果が上がります。

例えば、タスク管理は単純なリスト管理だけではなく、優先度や緊急度の概念を入れて管理することや

スケジュール管理も毎朝、何があるかだけではなく、何をどの順番でこなす・話すかまで書き記します。

これができると、ビジネスでの成約率は格段にあがり、プライベートでも時間の結果的にやりたいことに集中できます。

これは手帳活用の王道中の王道ですが、手帳でタスク・スケジュール管理を徹底して効率をあげまくる使い方です。

>>【参考】毎日の効率を上げる手帳活用アイデア12選! [/box]

アイデア3:ライフログ・気持ちログ

アイデアの3つ目が「ライフログの蓄積」です。

ライフログとして手帳を活用すると、食事内容運動記録睡眠時間などの健康情報や、その日の気分出来事を詳細に記録できます。

また、毎日つけたログをマンスリー部分と連携することで、俯瞰して自分のログを見るコトができます。

これにより、生活習慣や精神状況の傾向を把握し、健康管理や生活の質の向上に役立てることができます。

ライフログはシンプルだけれども奥の深い手帳活用の仕方です。

ライフログの残し方は人それぞれで、いろいろなやり方があるので下記のような事例集を眺めるだけでもアイデアが出てきます。

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>>【参考】気持ちログの詳しくはこちらで解説

アイデア4:ライフプラン+やりたいリスト

アイデアの4つ目が「やりたいコト管理」です。

これは自分の大事にしていることや、人生の目標、1年の計画などを細かく手帳に設定する使い方です。

例えば、やりたいことリスト/バケットリストなどといわれるものを考えるのが好きな人は手帳で実践するのがオススメです。

自分のこれからの人生や人生観などを手帳の中に書き出してみるコトで頭が整理されて今何を頑張るべきかも明確になります。

また、これに加えてライフコーチングのバランスホイールビジョンボードなどの手法も取り入れるとより効果的です。

>>【参考】ライフプラン関連の活用アイデア12選!

アイデア5:テンプレート×ハビットトラッカー

アイデアの5つ目がテンプレート × ハビットトラッカーの組合せです。

テンプレートとは習慣化したいものを予め日記のフレームとして書く欄を作る手法です。

例えば、日記のテンプレートを作り、それに沿って毎晩、感謝することなど前向きになる要素を組み込み、前向きな気持ちで1日を終えることができます。

これと合わせて習慣化を促すツールのハビットトラッカーとスタンプを併用するとモチベーションがあがってオススメです!

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>>【参考】ハビットトラッカーの概要とシートはこちらでDL可

アイデア6:バレットジャーナル風のルール

アイデアの6つ目が「メモのルール作り」です。

バレットジャーナルの要素を取り入れ、タスク、イベント、メモをシンプルな記号で整理することで、柔軟かつ効率的な手帳運用が可能です。

例えば、タスクには「・」、完了したら「×」、イベントには「○」などの記号を用いることで、一目で状況を把握できます。

自分のスタイルに合わせてカスタマイズできる点も魅力です。

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>>【参考】バレットジャーナルの概要やポイントはこちらで解説

アイデア7:スタディープランナー×塗り絵勉強法

アイデアの7つ目が「学習管理」です。

学習計画や進捗を管理するスタディープランナーとして手帳を活用することで、効率的な学習が可能となります。

具体的には、学習内容、目標、達成度を日々記録し、定期的に振り返ることで、学習効果を高めます。

塗り絵勉強法という手法を取り入れることで、達成感を感じつつも計画的な学習スケジュールを組むことができます。

>>【参考】スタディープランナーの概要とDLはこちらで可

アイデア8:読書ノート

アイデアの8つ目が「読書管理」です。

読書ノートとして手帳を使用すれば、読んだ本のタイトル、著者、感想、学んだことなどを記録できます。

これにより、読書の内容を深く理解し、知識の定着を促進します。

さらに、気に入った引用や新たに得た視点を書き留めることで、今後の読書や生活に活かすことができます。

>>【参考】読書ノートの詳細と無料DLはこちらから

アイデア9:時間管理ノート

アイデアの9つ目が「時間管理」です。

手帳で管理アプリと連携して時間管理する活用をすれば、1日の時間の使い方を詳細に記録し、無駄な時間を見つけて改善することができます。

具体的には、各項目ごとに行った活動を記載し、振り返り、効率的な時間配分を検討します。

これにより、生産性の向上やワークライフバランスの改善に役立てることができます。

>>【参考】手帳の時間管理術の詳細はこちらで解説

アイデア10:家計・家事ノート

アイデアの10個目が「家事ノート」です。

家計簿や家事の記録や管理する方法として手帳を使用することで、家庭内の管理をスムーズに行えます。

例えば、日々の収支や支出項目を記録し、家計の見直しに活用します。

また、共働き家庭においては、タスクの分担が重要になるので、掃除や買い物などの家事タスクをリスト化し、効率的に家事を進める手助けとなります。

これにより、感情的な水掛け論にならず、建設的な話し合いと協力体制を作り、家庭生活の質を向上させることができます。

>>【参考】家事ノート・共働きタスク分担表の詳しくはこちらで解説

おすすめの1日1ページ手帳 5選

続いて「おすすめの手帳」についてです。

どの手帳を使おう…と迷う場合はまずは下記の手帳を見てみてください!

どれもおすすめの手帳です!

おすすめ1:ジブン手帳days

おすすめの1冊目は「ジブン手帳」です。

ジブン手帳daysは、1日1ページ形式で、スケジュール管理やタスク記録に最適な手帳です。​

デザインはシンプルなもので、男性・女性・ビジネス用・プライベート用どれにも適応でき、紙質も良いです。

方眼ベースで大きく縦に2列使えるのが特徴で、ビジネス・プライベートを分けて書くなども可能です。

​また、年間・月間カレンダー、プロジェクト管理ページなど、多彩なコンテンツが含まれており、ビジネスからプライベートまで幅広く活用できます。​

さらに、カバーやリフィルのバリエーションも豊富で、自分好みにカスタマイズできる点も魅力です。

ジブン手帳の独自ワークなどは下記のスタンダード版を使ったレビューを参考にしてみてください!

>>【参考】ジブン手帳の中身やレビューはこちらで解説

おすすめ2:ほぼ日

おすすめの2冊目は「ほぼ日」です。

ほぼ日手帳は、1日1ページ形式の手帳として高い人気を誇ります。

A6サイズの「オリジナル」やA5サイズの「カズン」など、サイズ展開がもあり、用途に合わせて選べます。​

各ページにはミリ方眼が印刷されており、文字や図をきれいに書き込むことが可能です。​

また、ページ下部には「日々の言葉」が掲載されており、日々のインスピレーションを得られます。​

紙質には「トモエリバー」を採用し、薄くて軽いのに裏抜けしにくい仕様となっています。​

さらに、180度フラットに開く製本技術により、書き込みやすさも抜群です。 ​

>>【参考】ほぼ日の中身やレビューはこちらで解説

おすすめ3:フランクリンプランナー

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おすすめの3冊目は「フランクリンプランナー」です。

フランクリンプランナーの「オーガナイザー1日1ページ」は、目標達成に向けた詳細な計画を立てるのに適した手帳です。​

デイリーページには、時間軸に沿ったスケジュール欄やタスクリスト、メモスペースが設けられており、効果的な目標管理・時間管理が可能です。​

特に1週間ごとに目標をリマインドする「Weekly Compass」やタスク管理の「QⅡ Activities(第Ⅱ領域)」を使いこなすことで目標達成を体系的に行えます。

それぞれ7つの習慣第7の習慣第3の習慣が対応しているので、フランクリンプランナーを使いこなす人は合わせてつまみ食いするのがおすすめ。

ビジネスパーソンにとって、自己啓発のツールとしても活用できる一冊です。

>>【参考】フランクリンプランナーの中身やレビューはこちらで解説

おすすめ4:torinco (高橋手帳)

おすすめの4冊目は「torinco」です。

「torinco1」は、女性に人気のあるおしゃれなデザインが特徴の1日1ページ手帳です。

​B6変型サイズで持ち運びやすく、ソフトカバーが手に馴染みます。

​デイリーページはシンプルなドット罫とフリーメモで構成されており、自由度の高いカスタマイズが可能です。

​時間軸に沿って箇条書きできるため、仕事やプライベートの予定をきっちり管理したい方に適しています。

ツマ

上にあるカレンダーや天気マークがおしゃれで好きなデザイン

おすすめ5:MDノート ジャーナル

おすすめの5冊目は「MDノートダイアリー」です。

MDノートジャーナルは、ミドリ社が展開するシンプルで洗練されたデザインの手帳で、1日1ページ形式を想定しています。

​無地のページが特徴で、自由度が高く、スケジュール管理やアイデアの記録、スケッチなど多用途に活用できます。​

角を切ったり、付箋を自分でつけてカレンダー形式にするなど、ユニークなアイデアが多いです。

また、書き心地にこだわった「MD用紙」を使用しており、万年筆や鉛筆でも滑らかに書けます。​

さらに、糸かがり製本により180度フラットに開くため、書きやすさも抜群です。​

そのため、書くコトが好きな人や、アイデア①のジャーナリングを主にする人にとてもおすすめな手帳です。

ワタシ

自分にぴったりの手帳を見つけるとモチベーションが上がります!

またiPadを使ったデジタルプランナーという選択肢もあります!

番外編:デジタルプランナー(1日1ページ)

最後に一風変わった方法として「デジタルプランナー」もご紹介!

これは、手帳の内容をiPadなどにおきかえスタイラスペンでアナログで扱う手法です。

具体的には手帳のPDFデータをGoodnotes6に取り込み1日1ページ手帳として使うことができます!

PDFさえあれば、ページのレイアウトや追加・削除が自由自在で、アナログなのにアナログ以上に機能性が高いです。

最初は手帳習慣がまだない人は、練られた市販手帳からスタートするのがよいですが、

市販手帳をすでに使ってきて自分なりのこだわりが出てきた人にはおすすめしたいやり方です!

>>【参考】デジタルプランナーの使い方の詳しくはこちらで解説

ツマ

アナログの手帳をデジタルに入れ込むって面白い考え方だね

さいごに

今回は「1日1ページ手帳のアイデアとおすすめ手帳」について解説しました。

1日1ページ手帳は、日々のスケジュール管理や、自己成長の記録など、多彩な用途に対応できる柔軟性が魅力です。

自分に合った使い方を見つけることで、手帳をより効果的に活用でき、毎日の生活の質がグッと上がるのは間違いないです!

ぜひ、この記事で紹介したアイデアや手帳を参考に、自分だけの手帳術を見つけてくださいね!

ご精読頂きありがとうございました。
m(_ _)m

ツマ

他に手帳の面白い使い方とかないの?

ワタシ

手帳の活用は色々なものがあるので下記のアイディアを参照してみて。

【参考】手帳アイデアの収集 (読み放題サービスの活用)

どの手帳を使うにしても手帳は使ってなんぼです!

この点ではKindle Unlimited手帳術・ノート術の関連本を一気に読むことがとても参考になります!

下記で読み放題ですぐに読めるおすすめの手帳術・ノート術の20冊ほどご紹介しています!

上記の紹介した本は1冊で1,000円以上する本がほとんどなので1冊見ればすぐに元が取れます

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帳を自作した時の可能性は無限大です!

そして何よりも、自分にあった活用法を考えるのはとても楽しいです!

手帳を活用したいぞという人は事例集などを参考にまずは作ってみましょう!!٩( ‘ω’ )و

【参考】手帳を自作する考え方(簡単3ステップ)

手帳にこだわりが強い人は自分で作るというのもおすすめです!

下記に概要を記載するので気になるステップの詳細はリンクに飛んでみてください!

ワタシ

まずは、下記で流れでイメージだけでも掴んでみてください。

STEP①: “手作り”のやり方を知る

STEP①は「作り方」についてです。

これは端的にいうと下記の3つのプロセスを踏めばOKです。

作り方
  1. ざっくりとラフのメモを書く
  2. ソフト(Word/Excel)で形にする
  3. 上記を印刷する

書いてしまえば、上記の3つのみです。

ソフトでどんな使い方をすればいいかを押さえつつも、STEP②で紹介するテンプレートを使って自分ナイズさせればすぐにできちゃいます!

STEP②: 実際に”手作り”してみる

STEP②は「自分用に作る」です。

これはとっても簡単です。

ネットや本などを色々と調べて、いいな!と思うもののアイディアを参考にイメージをするコトです。

これはネット上にある、手帳のテンプレートをダウンロードして使うのがオススメ。

PDFのみの場合が多いですが、Excelなど編集ができる形で落とせるものもあるので、それを使うと修正するのも楽チンです!

STEP③: “手作り”を試す・活用する

STEP③は「作ったものの活用」です。

これは正直なところ、学ぶより慣れろです。

STEP①②で作ったリフィルを自分で日常使いしながら、活用のしやすいものを手元に残しつつ、使いやすく改善をすればOKです。

とはいえ

「いきなり、慣れろといわれても、どんな使い方ができるかイメージがわかない…」

という人もいると思うので、具体的な活用のアイディアをまとめています。

>>【関連】STEP③:おすすめの手帳アイデア50選!手帳をもっと活用するコツ!

ツマ

他に手帳の面白い使い方とかないの?

ワタシ

手帳の活用は色々なものがあるので下記のアイディアを参照してみて。

【参考】手帳アイデアの収集 (読み放題サービスの活用)

どの手帳を使うにしても手帳は使ってなんぼです!

この点ではKindle Unlimited手帳術・ノート術の関連本を一気に読むことがとても参考になります!

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【参考】手帳を自作する考え方(簡単3ステップ)

また。手帳にこだわりが強い人は「自分で作る」というのもおすすめです!

下記に概要を記載するので気になるステップの詳細はリンクに飛んでみてください!

ワタシ

まずは、下記で流れでイメージだけでも掴んでみてください。

STEP①: “手作り”のやり方を知る

STEP①は「作り方」についてです。

これは端的にいうと下記の3つのプロセスを踏めばOKです。

作り方
  1. ざっくりとラフのメモを書く
  2. ソフト(Word/Excel)で形にする
  3. 上記を印刷する

書いてしまえば、上記の3つのみです。

ソフトでどんな使い方をすればいいかを押さえつつも、STEP②で紹介するテンプレートを使って自分ナイズさせればすぐにできちゃいます!

STEP②: 実際に”手作り”してみる

STEP②は「自分用に作る」です。

これはとっても簡単です。

ネットや本などを色々と調べて、いいな!と思うもののアイディアを参考にイメージをするコトです。

これはネット上にある、手帳のテンプレートをダウンロードして使うのがオススメ。

PDFのみの場合が多いですが、Excelなど編集ができる形で落とせるものもあるので、それを使うと修正するのも楽チンです!

STEP③: “手作り”を試す・活用する

STEP③は「作ったものの活用」です。

これは正直なところ、学ぶより慣れろです。

STEP①②で作ったリフィルを自分で日常使いしながら、活用のしやすいものを手元に残しつつ、使いやすく改善をすればOKです。

とはいえ

「いきなり、慣れろといわれても、どんな使い方ができるかイメージがわかない…」

という人もいると思うので、具体的な活用のアイディアをまとめています。

>>【関連】STEP③:おすすめの手帳アイデア50選!手帳をもっと活用するコツ!

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